イセ食品の長い歴史の中に、森のたまごの歴史があります。
森のたまごの生い立ちをご紹介します。
現在、1羽の鶏が1年間に産む卵の数は300個以上。ほぼ毎日卵を産んでいる計算になります。しかし、第2次世界大戦以前は、鶏の種類や季節などによってその数はまちまちでした。それを産卵の研究や鶏の品種改良を重ねながら現在のような鶏にしたのが、イセ食品の創業者 伊勢多一郎です。1912年創業のイセ食品の歴史は、産卵能力の高い鶏の開発から始まりました。
| 1990年 |
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| 1992年 |
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| 1994年 |
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| 2000年 |
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| 2001年 |
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| 2008年 |
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| 2010年 |
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私たちの卵づくりは、自然からたくさんのことを学び、数え切れないほどの恵みを受けてきました。そのような母なる自然に感謝して、イセ食品は循環型農業に取り組んでいます。これからも、卵づくりを通して、「人」と「暮らし」、そして「環境」に重点をおいた活動を続けてまいります。























